かわいくなるため奮闘する女の子のブログ

断捨離好き、アラサー一市民の生き様

18日カウンセリング

仕事で相手の要求に応え、自分のゴールにも適合できた感覚

「よしっ」

足が浮いているような、頭の中に光がある感覚

(腕の感覚はない)

 

責任を負える範囲の事しかやりたくない。

相手のゴールが難しいから自分で決めたゴールにしか行きたくない←(?)

でも相手の要求をちゃんと聞いてみたい。

 

内分泌が足りないウンタラカンタラ

集中が定まってない。

選択できない。

1歳の時、選択できない出来事があった。

辞書に「自己主張」の文字がない。

従順な子供だった。

甚だしいと相手の要求に対して「私はそれがやりたかった!!!」

と思うようになる。

 

自分が本当にこれをやりたい。助けてもらいたいと思った時、

修士論文)助けを求めた相手に拒絶された。

 大学院、旅などを通して自分を取り戻してきている?

 

2-3-3

選ぶ 選べない

熱中する同格の意識 勇気を失った悲痛と罪の意識

必要とされている興味の意識 痛手を負った恨みの意識