かわいくなるため奮闘する女の子のブログ

断捨離好き、アラサー一市民の生き様

心に浮かんだ将来

私の理想は何なの?

 

心に浮かんだ情景。

 

そこには、信頼と、自信と、安定がある。尊敬がある。

私は静かな気持ちで何かを書いている。

公正と、愛情の気持ちを持って何かを書く。

文の命題は、人ではない。

昔から変わらず引き継がれているもの。

まるで村上春樹の小説に出てくるような、静謐な世界の中に私はいる。

 

私は何か好きな存在のそばにいる。

「わあ、これいいなあ。」と心を惹かれているもののそばにいる。

社会的価値ではなく、私が夢中になもののそばにいる。

ただ、自分の好きなもののそばにいる。

 

そうなれるように、そこにいられるような存在になりたい。

具体的な職業じゃなくて、何か好きなもののそばにいたいんだよね。